Leasemble がこの構成である理由

ポートフォリオ、リーシング、予約、財務、日々の業務をひとつのワークスペースにまとめた、製品設計上の判断。

物件を起点にする

Leasemble のすべては、拠点、建物、フロア、部屋、ベッドというポートフォリオを起点にしています。見込み客は部屋に関心を持ち、契約は部屋を対象とし、請求書は部屋に対して発行され、タスクは部屋で発生します。物件を起点にすることで、他のすべての記録に自然な居場所ができます。

別々のツールではなく、ひとつの流れ

予約は契約になり、契約は定期料金を生み出します。料金と検針値は請求書になり、入金はレポートに反映されます。各ステップが前のステップの上に成り立っているため、チームは情報を一度入力するだけで、必要な場所でそれを確認できます。

長期滞在と短期滞在を一緒に

多くの事業者は両方を運営しています。泊単位・時間単位の予約を長期契約と同じポートフォリオで管理すれば、空室状況の画面も、準備すべき部屋のリストも、レポートもひとつで済みます。

事業に合わせる。その逆ではなく

不動産事業には、すでに独自の契約文言、役割、業務言語があります。テンプレート、ロールベースの権限、2言語対応のインターフェースにより、チームはうまくいっているやり方を維持しながら、共有された記録を手に入れられます。

これから

私たちは、実際に利用するチームとともに Leasemble を開発しています。業務の一部がまだスプレッドシートで管理されているなら、ぜひお聞かせください。

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