ソリューション / オーナー

注意すべきことが見える。 ポートフォリオ全体で。

Leasemble なら、誰かがレポートをまとめるのを待たずに、入居状況、賃貸契約、入出金、未完了の業務をオーナー自身がわかりやすく確認できます。

こんな方のための業務画面:オーナー・物件所有者
  1. 01入居状況と空室
  2. 02賃貸契約と更新
  3. 03収入、支出、未収金
  4. 04未完了の業務と意思決定

日々の業務を中心に設計

探す時間を減らし、 進める時間を増やす。

役割が違えば、必要な画面も違います。それでも、物件・契約・タスクの情報は全員にとって一致しているべきです。

01

ポートフォリオから始める

建物、部屋、入居状況、有効な契約を、ひとつの共有記録で確認できます。

02

お金の流れを追う

請求書、回収状況、支出、敷金、滞納残高を物件ごとに確認できます。

03

会議の合間も状況を把握

別途ステータス報告を作らなくても、タスク、トラブル、最新情報を確認できます。

04

閲覧範囲を管理する

管理者やスタッフには役割に必要なアクセス権だけを付与し、それ以外は制限できます。

大切な原則

ひとつの質問に答えるために、担当者が3か所を探し回る必要があってはなりません。
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